SYSTEMS / A CLOSER LOOK / 16
Slay the Spire
Mega Crit
拾うカードだけでなく、拾わない判断も。自分だけの山札で塔に挑む。
THE DESIGN LENS
ここに、目を向けたい。
デッキ構築は「集めること」として語られがちだが、私たちはこの作品を「断ること」から読みたい。山札は、拾わなかったカードによっても形づくられる。カードゲームとローグライクを組み合わせ、レリックや奇妙な生き物と出会う塔への挑戦は、抑制の練習にもなりうる。
選ぶ前に、知っておくこと。
挑戦ごとの構築と判断が中心。負けても考え直したい人向け。
ANOTHER WINDOW
もう一つの画面から。
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